#44.運気を使って いい決断をいい日に
運気を使って、いい決断をいい日に。
経営を支える「未来の道標」のカタチ
私がキレイデザイン学に出会ったのは、
長期計画のために土台をしっかり構築する年に入る少し前でした。
もともと料理が大好きで(お酒を飲むことも大好き🍻笑)
みんなに振舞ったり、パーティしたり、仕事でも飲食関係に
ずっと携わってきました。
周りのみんな(友人や親戚など)から、
ずっと「早く自分のお店をしたらいいのに」「絶対成功する‼️」
と言われても自信がなく、ウジウジしているタイミングで
キレイデザイン学の先生と出会いました。
はじめは右も左も分からず、それでも流れを使って、
事業計画やオープンに向けての計画を立てたり、
ドタバタで準備をしました。
オープンの少し前に、学校の売店で商品を販売できるかもしれない
というお話をいただきました。
コンビニと他者の業者さんと、
その仕事を巡る総選挙があったのですが、
私はせっかくキレイデザイン学を受講していたので、
運気の流れを使って申し込み日などを決めて挑みました。
結果、私のお店を選んで頂き、
オープン前に確実な仕事を得ることができました。
とても感謝しています。
現在は、ありがたいことに他の仕事も多く頂いており、
当初の事業計画書の1.5倍の売上で進捗しています。
「断捨離」と「ヒラメキ✨」の年。
ひらめいたことは全て書き留め、
次の発芽に向けて畑を耕しています。
畑を耕すイメージを明確にして、種をまき、
次の発芽期に向けて今しておくと良いことをする!
を念頭に置いています。
来年2026年は発芽する運気の流れながらも、
まだまだ好調とは言えない年。
出費に気をつけつつ、今年からイベント活動に動くつもりなので、
協力者に助けてもらいながら、自分もみんなに協力し、
進んでいこうと思っています。
私にとって運気を使う意義は、
プライベートでのいい流れを知りたいのはもちろん、
経営者として、さまざまな決断のタイミングなどを
助けてくれること。
いい決断をなるべくいい日にできるように。
気をつけるべきタイミングを事前に予測して動けるように。
道標みたいな存在だと思って過ごしています。